山梨県人権擁護委員連合会

活動結果

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5年生70名を対象に人権教室を実施。最初に人権とはどんなことかを説明し、「いじめ」も人権が守られていないことを伝えた。次に、DVD「プレゼント」の前半を視聴し、いじめられる側、いじめる側、いじめを見ている側、それぞれの気持ちを考え発言してもらった。
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大型紙芝居「おかえりなさいはなくまちゃん」の実演を行った。園児は紙芝居を見たり歌を元気よく歌ったりと、集中して参加でき、よかった。まとめの話では「誰もが大事な子どもである」ことを会話をしながら伝えた。
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園児60名に人形劇「人権あゆみちゃんとじいじ」紙芝居「ともだち」寸劇「サルとかにと仲間たち」を実施した。「人権あゆみちゃん」登場後、啓発物品のプレゼント、園児から感想を発表してもらった。
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人権教室は「ずっとともだちでいたいから」の紙芝居を見た後、仲良く生活することや自分も大切友達も大切なことなどみんなで考え合った。 バルーンリリースは上野原市役所中庭に移動しまもる君とあゆみちゃんも登場!青空に風船が上がり大きな歓声が起こった‼
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 「自己表現することの大切さやお互いを認め合うことの素晴らしさを知り、日常生活に生かそうとする態度を育てる」というねらいで人権教室を実施しました。
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5年生児童27名参加。スマホテザリングにて県連HP・関係サイト・PC・デジタルテレビを連係。なぞなぞ、アンパンマンのマーチ・合唱「世界をしあわせに」等を行いながら人権教室を実施した。
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 4年生25名を対象に、「み~つけた」という人権啓発アニメーションを視聴し、自己表現の大切さや認め合うことの大切さについて学びました。
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6年生52名を対象に人権教室を実施。最初に人権とはどんなことかを説明し、「いじめ」も人権が守られていないことを伝えた。次に、DVD「プレゼント」の前半を視聴し、いじめられる側、いじめる側、いじめを見ている側、それぞれの気持ちを考え発言してもらった。
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年長から年少までの園児を対象に紙芝居「ぐらぐらもりのおばけ」を実演した。人KENあゆみちゃんが登場すると、子供たちは大喜び、「おばけなんてないさ」を一緒に歌ったり、「好きな食べ物は何ですか?」など、あゆみちゃんに質問したりした。
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年長から年少までの園児を対象に紙芝居「ぐらぐらもりのおばけ」を実演した。紙芝居の後に話し合いによって「友達に意地悪をしてはいけない」「悪いことをしてしまったら謝ること」など、みんな仲良くすることを伝えることができた。
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年中、年長92名を対象に、紙芝居「ぐらぐらもりのおばけ」を実演し「手のひらを太陽に」を合唱。人KENまもるくんに登場してもらい、「みんな仲良く」「いじめはだめ」など園児とやりとりしながら伝えた。
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紙芝居「ともだち」、朗読劇「クワガタと少年」をプロジェクターを使って上演した。終わって児童に「ワークシート」を配布し、3つの問いかけをして発表してもらった。
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放課後児童クラブ(あおぞらクラブ)で人権教室を実施した。 ・寸劇(人権さるかに合戦)・一緒に歌おう(島人の宝、てのひらを太陽に、富士の山、さんぽ)
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「第21回笛吹川源流まつり」が開催され県内外からの多くの来場者で賑わった。このまつりは日本百名山の甲武信ケ岳を分水嶺とする、「笛吹川」「荒川」「千曲川」の上流域2市1村の、来場者が人権をよく考えるように物品を配布して、人権擁護の啓発活動を行った。
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