山梨県人権擁護委員連合会

活動結果

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3年生109名を対象に人権教室を実施。最初に「人権とは何か」「人権尊重とはどういうことか」について確認。日本国憲法、世界人権宣言、子どもの権利条約を簡単に説明、表現の自由に関連して「ハラスメント」にも触れた。
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3年生133名を対象に実施。友達関係に関する2つの事例を例示し、生徒に各人物の状況を自分ならどう感じるか問いかけ、人権を尊重することへと繋げていった。また些細なことでもそのことで嫌な思いをしている人がそれをいじめと感じる場合があることを改めて伝えた。
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中央市市長望月様,小野校長先生のお話から「人権の花」の運動は始まりました。人権教室では,クイズに児童から活発な発言が飛び交い充実した人権教室行うことが出来ました。
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市民活動センターと八田高度農業情報センターの2会場に別れ、人権特設相談を実施しました。その後、合流し、南アルプスガーデンにて、啓発物品を配布し人権養護の日の啓発活動を行いました。
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人権擁護委員の日の啓発活動として、山梨市駅北口と南口でのぼりをたてて人権擁護の呼びかけた。人権景品を乗降客に配布し、県民皆さんに人権の大切さと人権擁護委員の存在をもっと知ってもらいたい思いを伝えた。
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はじめに、各学年ごとに人権教室を行いました。人権とはどんなことか、人権を守るためにはどうしたら良いのかを各学年に応じて考えました。児童は人権について真剣に考え、たくさんの意見を発表しました。その後、校庭で「人権の花贈呈式」を行い、協力して人権の花を育ててくれることをお願いしました。バルーンリリースでは、二人一組で仲良く風船を飛ばしました。風船は、児童の願いをのせ、校舎の上を空高く上がっていきました。
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低学年は「むしむし村の仲間たち」、高学年は「いじめ 心の声に気づく力」を教材として、人権について学んだ。 バルーンリリースは、台風の接近により実施が心配されたが、当日は曇り空ながら強風もなく、風船はまっすぐ空へ上がっていった。
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岩手小学校(全校児童26名)で人権の花の贈呈式をおこないました。当日は快晴でしたが、気温が高く暑い中子供たちは帽子をかぶり、人権擁護委員のお話を真剣に聞き入っていました。
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日川小学校128名を対象に人権の花の贈呈式とバルーンリリースをおこないました。暑い中大きな山梨市指定天然記念物の大きな楠の日陰で人権擁護委員の人権に関するお話を聞いた後、児童代表に花と看板を贈呈しました。
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韮崎駅前にて「人権擁護委員の日」街頭啓発を実施。登校する 生徒や学生、出勤する人たちに啓発物品(ティッシュ)を手渡しながら、人権擁護委員を知ってもらうための呼びかけをした。
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人権擁護委員法施行77周年の朝、JR塩山駅南・北口において、委員の周知並びに人権尊重の大切さを呼びかける駅頭啓発を行った。
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今年度統合合併により新しくなった南部小学校で贈呈式をした。人権の花贈呈のあと峡南協議会の委員が人形劇「人権あゆみちゃんとじいじ」で「人権教室」を実施した。そのあと校庭に出て「人権あゆみちゃん」登場後、町の人権擁護委員のカウントダウンの掛け声でバルンリリースをした。
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6月1日の「人権擁護委員の日」にあわせて、上野原市の福祉関係者を対象とした研修会の機会を活用し、啓発活動を実施した。
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石和南小学校で人権教室を実施した後、「育てよう やさしい心と思いやり」との願いを込め、代表児童に人権の花を贈呈した。その後、校庭に移動し曇り空ではあったがバルーンリリースを行った。
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