山梨県人権擁護委員連合会

活動結果

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「第21回笛吹川源流まつり」が開催され県内外からの多くの来場者で賑わった。このまつりは日本百名山の甲武信ケ岳を分水嶺とする、「笛吹川」「荒川」「千曲川」の上流域2市1村の、来場者が人権をよく考えるように物品を配布して、人権擁護の啓発活動を行った。
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園児28名。9時45分から実施した。園長先生のお話のあと人形劇「人権あゆみちゃんとじいじ」紙芝居「ともだち」寸劇「サルとかにと仲間たち」を実施した。「人権あゆみちゃん」登場後、啓発物品のプレゼント、園児から感想を発表してもらい、地区委員が終わりの挨拶をして人権教室を終了した。今回は、急遽劇の語りを職員の方にしていただいた。スームーズに展開ができてとてもよかった。園児も反応が豊かでとてもやりやすかった。 
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大型紙芝居「おかえりなさいはなくまちゃん」の実演を行った。園児は紙芝居を見たり歌を元気よく歌ったりと、集中して参加でき、よかった。まとめの話では「誰もが大事な子どもである」ことを会話をしながら伝えた。
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今回初めての試みである、朗読劇「クワガタと少年」をプロジェクターを使って上演した。語り手3人とパソコン担当の息もあってうまくいくことができた。
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富士山5合目で恒例の啓発活動を実施。天候が心配されたが、富士山がくっきり見える時間もあり気持ちよく活動が実施できた。
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校長先生の「人権は目に見えないものなのでお話をしっかり聞きましょう」とのお話から人権教室は始まりました。人権に関するクイズでは,児童なりに自分で判断して手を上げて,答えに一喜一憂する活発な人権教室でした。
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人権教室では、まずパワーポイントで人権に関する概要説明を行い、次にDVD「リスペクト アザース」を視聴し、人権を尊重し合うために何が大切かグループで話し合いを行った。
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今年度初めての人権教室。全校児童33名の小規模校。13時50分からプレイルームで実施した。校長先生のお話のあと人形劇「人権あゆみちゃんとじいじ」紙芝居「ともだち」寸劇「泣いた赤鬼」を実施した。「人権あゆみちゃん」登場後、啓発物品のプレゼント、児童から感想を発表してもらい、地区委員が終わりの挨拶をして人権教室を終了した。あとはクラスごとに写真撮影をした。どんな場面でも反応良く目をキラキラさせて、とても規律正しく素直なこどもたちだった。また、会場準備や小道具の運搬などに校長先生や教頭先生が率先して協力していただきとてもありがたかった。 
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つる食堂は家でも学校でも職場でもない第3の居場所を目指して活動しています。人権学習、人権の尊さ等の挨拶に続いて、人権教室を開催した。
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「知ってる?デートDV」を視聴するとともに,渡辺委員による「いじめなんかしている悲しい君へ」の弾き語りを行いました。生徒からは「知ってる?デートDV」を視聴することにより,DVと言う言葉が理解でき意識が深まったといった感想が述べられました。
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人権の歴史と「子どもの権利条約」「子ども基本法」について学校側が用意した資料により、先生の指導で各自のタブレットに意見を入力しながら学んだ。その後甲府グループが用意した「子どもの権利条約」の日本財団が出しているビデオを見た後、スクリーンに投影したクイズ形式で全員参加型の復習を行った。
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道徳授業[相互理解,寛容]自分の考えや意見を相手に伝えるとともに、「人権」と「アンコンシャスバイアス」を例にとり寛容性を持ってもらうことを目的として行った。
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 DVD思いやりが命を救う(いじめゼロを願って)を視聴した後、6班に分かれて意見交換、発表を行った。特に生徒による「サポートグループ会議」を組織し、不登校になった生徒を生徒達自らサポートして不登校を改善した北海道の実例は素晴らしいものであった。
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 3年生31名を対象に「だれもが幸せに生きるために」をテーマに人権学習を行った。世界人権宣言や戦争の歴史から「人権とは何だろう」と問いかけ、DVD教材を視聴後、どうしたら誰もが幸せに暮らせる社会になるかについて、対話を通して考えることができた。生徒からは「自分も人も大切にしたい」「寄り添ってあげたい」等の考えが出された。
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