山梨県人権擁護委員連合会

活動結果

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6年生52名を対象に人権教室を実施。最初に人権とはどんなことかを説明し、「いじめ」も人権が守られていないことを伝えた。次に、DVD「プレゼント」の前半を視聴し、いじめられる側、いじめる側、いじめを見ている側、それぞれの気持ちを考え発言してもらった。
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年長から年少までの園児を対象に紙芝居「ぐらぐらもりのおばけ」を実演した。人KENあゆみちゃんが登場すると、子供たちは大喜び、「おばけなんてないさ」を一緒に歌ったり、「好きな食べ物は何ですか?」など、あゆみちゃんに質問したりした。
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年長から年少までの園児を対象に紙芝居「ぐらぐらもりのおばけ」を実演した。紙芝居の後に話し合いによって「友達に意地悪をしてはいけない」「悪いことをしてしまったら謝ること」など、みんな仲良くすることを伝えることができた。
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年中、年長92名を対象に、紙芝居「ぐらぐらもりのおばけ」を実演し「手のひらを太陽に」を合唱。人KENまもるくんに登場してもらい、「みんな仲良く」「いじめはだめ」など園児とやりとりしながら伝えた。
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紙芝居「ともだち」、朗読劇「クワガタと少年」をプロジェクターを使って上演した。終わって児童に「ワークシート」を配布し、3つの問いかけをして発表してもらった。
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放課後児童クラブ(あおぞらクラブ)で人権教室を実施した。 ・寸劇(人権さるかに合戦)・一緒に歌おう(島人の宝、てのひらを太陽に、富士の山、さんぽ)
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「第21回笛吹川源流まつり」が開催され県内外からの多くの来場者で賑わった。このまつりは日本百名山の甲武信ケ岳を分水嶺とする、「笛吹川」「荒川」「千曲川」の上流域2市1村の、来場者が人権をよく考えるように物品を配布して、人権擁護の啓発活動を行った。
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園児28名。9時45分から実施した。園長先生のお話のあと人形劇「人権あゆみちゃんとじいじ」紙芝居「ともだち」寸劇「サルとかにと仲間たち」を実施した。「人権あゆみちゃん」登場後、啓発物品のプレゼント、園児から感想を発表してもらい、地区委員が終わりの挨拶をして人権教室を終了した。今回は、急遽劇の語りを職員の方にしていただいた。スームーズに展開ができてとてもよかった。園児も反応が豊かでとてもやりやすかった。 
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大型紙芝居「おかえりなさいはなくまちゃん」の実演を行った。園児は紙芝居を見たり歌を元気よく歌ったりと、集中して参加でき、よかった。まとめの話では「誰もが大事な子どもである」ことを会話をしながら伝えた。
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今回初めての試みである、朗読劇「クワガタと少年」をプロジェクターを使って上演した。語り手3人とパソコン担当の息もあってうまくいくことができた。
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富士山5合目で恒例の啓発活動を実施。天候が心配されたが、富士山がくっきり見える時間もあり気持ちよく活動が実施できた。
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校長先生の「人権は目に見えないものなのでお話をしっかり聞きましょう」とのお話から人権教室は始まりました。人権に関するクイズでは,児童なりに自分で判断して手を上げて,答えに一喜一憂する活発な人権教室でした。
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人権教室では、まずパワーポイントで人権に関する概要説明を行い、次にDVD「リスペクト アザース」を視聴し、人権を尊重し合うために何が大切かグループで話し合いを行った。
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今年度初めての人権教室。全校児童33名の小規模校。13時50分からプレイルームで実施した。校長先生のお話のあと人形劇「人権あゆみちゃんとじいじ」紙芝居「ともだち」寸劇「泣いた赤鬼」を実施した。「人権あゆみちゃん」登場後、啓発物品のプレゼント、児童から感想を発表してもらい、地区委員が終わりの挨拶をして人権教室を終了した。あとはクラスごとに写真撮影をした。どんな場面でも反応良く目をキラキラさせて、とても規律正しく素直なこどもたちだった。また、会場準備や小道具の運搬などに校長先生や教頭先生が率先して協力していただきとてもありがたかった。 
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